マイクロビット ベーシック(micro:bit basic)

  • ¥5,500
    単価 あたり 
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。


micro:bit basic

micro:bit basic (型番:OPIF-EM0001) は、micro:bit v2の基本キットです。

iftinyがユーザからたくさんのご要望を集約し、よりmicro:bit(マイクロビット)を使いやすいように、改善を行ったこだわりのセットです。

※ 本製品は、送料無料キャンペーンを行っております。ご一緒に購入される商品も送料無料です。

 

付属品一覧

  • オンラインドキュメント
  • micro:bit v2 × 1 (色:レッド、ブルー、グリーン、イエローのランダム)
  • micro:bit v2用シリコンケース × 1 (色:グリーン)
  • 電池ボックス × 1 (色:ブルー)
  • USBケーブル × 1 (色:ブラック)(PC側:USB Type-A、micro:bit側:Micro USB Type-B)※単4電池 × 2を別途お客様にて購入する必要がございます。
  • 専用バッグ × 1 (色:  ブラック

 

迷わずにプログラミングを始められる

  • 初めてのプログラミング学習にも対応
  • ビジュアルプログラミング対応
  • プログラミングのハードルを大幅に下げて、様々な創作を楽しめる

  • パソコン・タブレット・スマートフォン対応
  • プログラミングした「発明」を持ち歩ける
  • オンラインドキュメント付き

  • おもちゃ感覚で遊べる
  • 文字などを光らせて表示し、音楽も演奏でき、センターと組合せて様々な「発明」が可能

  • micro:bit ( マイクロビット ) v2対応
  • シリコン素材なので、安全でフィットする
  • ネジ等で固定しないので、らくらく脱着

  • LEDディスプレイ、マイク、タッチセンサー、スピーカーに影響を及ぼさない設計
  • ボタンも押しやすい
  • カラフルな色

  • オン・オフ スイッチ付き(単4 × 2タイプ)
  • コネクターはmicro:bit本体と同じメーカー製品を利用し、コネクターを外しやすいように改善
  • ケーブルを増強し断線を改善
  • カラフルな色

 

 

  • 携帯しやすい長さ
  • ケーブルの留め具付き
  • 留め具は片方固定なので、紛失の心配もない

 

  • 簡易的な防水機能
  • 摩擦により強い素材

  • ピッタリ収納できる大きさ
  • 整理整頓がより簡単に

  • ネームタグの取付けが可能
  • ストラップやカラビナの取付けが可能
  • いつでも作品を持ち歩ける

※上記画像のタグとカラビナは本セットに含まれておりません。

     

    • 本体だけでも多機能
    • ゲーム、地震観測、温度計、コンパス、音楽演奏、ビーコンなど、様々な製作が可能
    • 通信機能があり、複数台の連携も可能

    • LED 5×5 ディスプレイ、操作用ボタン、マイク、スピーカー、タッチセンサー、加速センサー、磁気センサー、温度センサー、光センサーが本体に付属

     

    • micro:bitは、IoTセンサー、ロボット、ロボットカーなど、様々な対応デバイスを追加購入して利用できる
    • micro:bitにプログラミングをすることでコントロール
    • 一貫したプログラミング教育の実現
    • 小学校、中学校、高校まで幅広く対応
    • 大人も楽しめる

    ※上記画像のデバイスは本セットに含まれておりません。拡張できるデバイス例です。

    • オンラインドキュメント付き
    • 初めての初心者でも利用できる
    • 最初に必要な手順を詳細に記載
    • ステップごと画像と説明付き
    • 他種の端末(PC・タブレット等)に対応
    • 初めて扱うための製品情報、注意事項、セットアップ方法等をまとめて提供

    • シミュレーターで完成後のイメージを事前につかめる
    • ビジュアルプログラミングブロックのサンプルを提供
    • オンラインドキュメントなので、サンプルをそのままダウンロードして使える
    • テキストコードも記載
    • スマートフォンでいつでも見ることができる

    • 中上級者向けに詳しい製品仕様を提供
    • 詳しいデータシートを提供
    • より分かりやすい製品仕様の独自画像コンテンツを提供
    • 継続して、ゲームなどのプログラミングサンプルを追加予定
    • 連携して使える拡張ボード、センサー、ロボット、ロボットカーのドキュメントも今後追加予定